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ぼくは知っている

くじけそうなとき
いつもそばにあったもの
それは『想い』という

まだすこし永い冬の夜に
熱いコーヒーを飲んだ
飲み込むのにやっとの想いだった
携帯のふるえる音を聴いた
君の声が聴きたいと思う
でもぼくが君にできることは
ぼくが君にできることは

君はぼくではないということを
君はぼくになるべきではないということを
ぼくの代わりになんかなれないということを

ぼくは知っている
03:37 | GOOD ! | comments (1) | page top↑
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by: | 2011/02/20 18:29 | URL [編集] | page top↑

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